Skip to main content

オンラインセミナー

サイバーガバナンス強化の第一歩: 最新サイバー攻撃のトレンドとCyber Self Assessmentで知る、自社の真のリスクと改善ポイント(※本セミナーは終了しました。)

日程:2026年02月03日(火)

時間:13:00 - 14:15 

本イベントは終了しました。

<開催概要>

日程:2026年02月03日(火)

時間:13:00 - 14:15 

定員:500名

費用:無料

開催方法:オンライン (Zoom) 

 

企業のデジタル化が進むに伴い、財務リスク、事業運営リスク、レピュテーションリスクは上昇の一途を辿っています。マーシュの分析によると、日本におけるサイバー保険金請求は2022年から2024年にかけて約57%増加しました。これはサイバー攻撃の頻度と高度化が進んでいることを反映しており、企業にとってサイバーリスクに対するガバナンス強化は喫緊の課題だと言えるでしょう。

本オンラインセミナーでは、最新サイバー攻撃のトレンドと企業への財務インパクトの事例のご説明を行います。 またサイバーリスクに対する対応として、「回避・軽減・インシデント対応」といったリスクコントロール・レスポンス手法のみならず「リスクの保有・移転」というファイナンス視点からのアプローチについても解説いたします。

さらに、サイバーリスクマネジメント強化の第一歩として、自社のリスクを知るための弊社独自の無料診断ツール「Cyber Self Assessment (CSA)」のご紹介および活用事例についてもご案内します。

本セミナーが貴社のサイバーリスクマネジメント戦略の策定・実行の一助となれば幸いです。皆様のご登録を心よりお待ちしております。

<対象者>

企業の財務、総務、セキュリティ、法務、経営企画部門の担当者、マネージャー、本部長クラス、経営層、経営企画、リスクマネージャー、リスクマネジメントご担当者、財務ご担当者、保険ご担当者 ※当社と同種・類似のサービスを提供されている企業の方、また、法人に所属されていない個人の方のお申込みはご遠慮いただいております。

※企業向けセミナーのため、会社メールアドレスでのご登録、ご参加をお願いいたします。フリーアドレスでのご登録はご遠慮ください。

オンラインセミナー

サイバーガバナンス強化の第一歩

最新サイバー攻撃のトレンドとCyber Self Assessmentで知る、自社の真のリスクと改善ポイント

登壇者

Placeholder Image

 

松永 有平

マーシュ ジャパン株式会社

関西オフィス 

Vice President

Placeholder Image

 

小倉 理礼

マーシュ ブローカー ジャパン株式会社

Marsh Advisory Consulting Solutions  Vice President

Makoto Kamikochi

 

上垣内 真

マーシュ ジャパン株式会社

執行役員