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サイバーセルフアセスメント

マーシュの無料サイバーセキュリティリスク評価とレポートで、貴社のサイバーリスクギャップおよび適正な保険内容をご確認ください。

ますます頻発し深刻化するサイバー攻撃の脅威を軽減するための第一歩は、優先すべき正しい行動と投資を知ることです。マーシュのサイバーセルフアセスメントは、独自のデータと分析機能を活用し、サイバーセキュリティ管理における強み、弱み、ギャップを含む、貴社のサイバーリスク成熟度と適正な保険内容の高精度な評価をご提示いたします。

マーシュのサイバーセルフアセスメントは、多くの保険会社が保険見積のための告知書として認定しており、貴社は無料でご利用になれます。

  • サイバーセルフアセスメントレポートは、回答に基づき、貴社のサイバーセキュリティに対するコントロールを同業他社と比較し、必要かつ重要な改善策を明示いたします。
  • スコアカードとともに、米国国立標準技術研究所(NIST)のサイバーセキュリティフレームワークで確立された5つの機能(特定、防御、検知、対応、回復)にわたるサイバーセキュリティプログラムの成熟度レベルを詳細に評価します。
  • 質問書へのご回答は、サイバー保険の告知書としてそのまま使用することができます。保険会社固有の告知書記入の手間がなくなり、保険手配手続を効率化することができます。

マーシュのサイバーセルフアセスメントの仕組み

診断質問書とレポートからなる査定プロセスは、非常に合理的で安全かつ効率的に設計されています。

質問書は、次のような特徴により設計されています。

  • 協調性と柔軟性: 貴社内の複数の参加者が同じフォームに同時並行で回答でき、変更内容はアクティビティログで追跡できます。関係者の回答を1つのサイバー自己評価に集中させ、各人それぞれの都合に合わせてご回答いただくことで、非効率、重複、バージョン管理ミスなどを回避することができます。
  • 簡単な操作: 自己評価の回答インターフェースは、使いやすさを考慮して最適化されており、進捗状況を保存したり、必要に応じてコメントを追加したりすることができます。
  • 高い安全性: 入力フォームへのアクセスは管理されており、ログインには多要素認証が必要です。回答は暗号化され、安全に保存されるため、高いレベルのデータ保護とプライバシーが確保されます。

サイバーセルフアセスメントの回答者は、貴社のリスク管理部門、IT/情報セキュリティ部門、財務/会計部門などの担当者です。このプロセスは、異なる視点を結集し、全社的なサイバーリスク管理戦略を構築するための出発点となります。

下記のフォームよりサイバーセルフアセスメント(無料)をお申込みください。Country / Region (国/地域)をJAPANで選択いただくと質問内容も日本語となります。

ご提供いただく個人情報の取扱いについて、プライバシーポリシーをご確認・ご同意の上、お申し込みください。